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A:IR気になる運営日本は?韓国は?

この記事では、A:IR 気になる運営 日本は?韓国は?についてまとめていこうと思います。

オンラインゲームの運営がとても大事な要素であるのは、みなさんもご存知かと思います。

運営次第では課金の形態も大きく変わってくるので、プレイスタイルによってはプレイの有無にまで関わってきます。

次代を担うオンラインゲーム、それだけに注目度はとても大きくなっております。

期待の新作MMORPGのAIRの運営はどこになっているのでしょうか?

日本の運営は?本国の韓国では?

ここでは、A:IR 気になる運営 日本は?韓国は?についてまとめていきます。

A:IR 気になる日本の運営は?

日本では、2016年11月にゲームオン社(Pmang)がBlueholeから日本独占ライセンス権を取得しています。

そこで日本でのサービスは、ほぼ確定といって間違いないでしょう。

しかし、新聞社AjuNEWSではカカオゲームズが日本の運営に関わってくるという記事もあります。

カカオゲームズは平成30年に日本にもカカオゲームズジャパンを設立しており、パブリッシング契約を結んで日本の運営を任せています。

ゲームオン?カカオゲームズ? どちらが日本の運営なのでしょうか?

A:IR 気になる韓国の運営は?

韓国では、人気タイトルの「PUBG」や「TERA」を手がけたBlueholeが初期のA:IRを開発しています。

しかし、2018年にBlueholeは「KRFTON」と社名を変更し、その後カカオゲームズとパブリッシング契約を結びました。

いろいろと情報が錯そうし、正確なことがわかりづらい状況であります。

ちなみに欧米では、カカオゲームズが運営を行うようです。

2019年の韓国CBTはカカオゲームズが主導で行っていました。

A:IR 気になる運営 日本は?韓国は?についてのまとめ

ここまで、A:IR 気になる運営 日本は?韓国は?についてまとめてきましたがいかがだったでしょうか?

情報が混乱していますが、おそらくまとめると以下になります。

【韓国】
開発:KRFTON(元Bluehole)
運営:カカオゲームズ

【日本】
運営;ゲームオン(Pmang)
※低い確率で、カカオゲームズジャパン

以上のような形態で、今後進んでいくことが予想されます。

今後の動向に注目です! 続報をお待ちください!

どこが運営になっても、ユーザのことを1番に考えて楽しいゲームを作っていって欲しいですね!